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ニュース  記事一覧

アメックスが役に立つのは2つのポイント

アメックスが役に立つのは2つのポイント

カード保有者の特典についてはメリットが薄いとされるアメックスだが、その強さはやはり、クレジットカードとしての本来の機能の高さにある。

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アメックス、プラチナ・カードの特典が役に立たない

アメックス、プラチナ・カードの特典が役に立たない

最終更新:2017年02月15日 12時00分

富裕層向けカード、またはハイクラスなビジネスパーソンのステータスとして高いブランド力のある「アメックス(アメリカン・エキスプレス)カード」。 最上級は「センチュリオン」だが、プラチナで何も困らないという人は多い。 プラチナ・カードの実際を取材した

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100%人工知能のヘッジファンドが登場?

100%人工知能のヘッジファンドが登場?

最終更新:2017年02月10日 09時30分

この度、100%AI(人工知能)のヘッジファンドが誕生したと、ブルームバーグが報じた。 投資家の夢「絶対に儲かる運用」を実現してくれる存在になり得るのだろうか。

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トランプの暴走にレイ・ダリオの心境も変化?

トランプの暴走にレイ・ダリオの心境も変化?

最終更新:2017年02月03日 11時00分

アメリカのトランプ大統領が連日繰り出す大統領令により、経済だけでなく世界全体に混乱が生じている。 ヘッジファンドの世界でも、長年民主党を支持し、トランプ政権に懐疑的だったジョージ・ソロス氏が巨額の損失を出すなどしている。 そんななか、トランプ氏支持を強く打ち出していたヘッジファンド界の巨人、レイ・ダリオ氏の発言にも変化が生じた模様だ。

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報酬1位 グリフィンのヘッジファンドに2260万ドルの罰金

最終更新:2017年01月25日 09時45分

巨大ヘッジファンドのシタデルが、顧客に保証する利益をもたらしていなかったとして罰金を科されていたことがわかった。ウォール・ストリート・ジャーナルが報じたもので、シタデルは処分を受け入れる方針だとしている。

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若い富裕層はなぜ出版に力を入れるのか

若い富裕層はなぜ出版に力を入れるのか

最終更新:2017年01月24日 10時00分

現在、若い富裕層の間で増えているのが「出版」だ。 金川顕教氏は、立命館大学在学中に公認会計士試験に合格し、デロイト・トウシュ・トーマツに勤務後独立、起業し、30歳で年収1億円を突破、ダイナースのブラックカードを最年少で取得するなど、若くして成功した人物だ。 その金川氏が、『チェンジ』『年収1億円はお金と時間が増える人』を出版した。その理由を語る。

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ホリエモンもやっている 急増する男性の脱毛

ホリエモンもやっている 急増する男性の脱毛

最終更新:2017年01月18日 10時00分

 現在、男性の脱毛がひそかに人気を博している。 「そんなもの誰がやっているんだ?」と思う人も多いだろう。2つのニーズから、実は行っている人がたくさんいるのだ。

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トランプの資産39億ドル 内訳はこうなっている

トランプの資産39億ドル 内訳はこうなっている

最終更新:2017年01月16日 15時30分

アメリカ次期大統領に就任するトランプ氏。 不動産王としてビジネスの世界ではすでに有名な存在で、その純資産総額は39億ドルとされている。 トランプ氏の手がけてきた事業や資産の内訳を、アメリカのファイナンスに関するウェブメディア、インベストペディアが報じている。

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トランプ相場でソロスが10億ドルの損失

トランプ相場でソロスが10億ドルの損失

最終更新:2017年01月13日 11時00分

アメリカのカリスマヘッジファンドマネジャー、ジョージ・ソロス氏がアメリカ大統領選後、約10億ドル(1140億円相当)の損失を出していると、ウォール・ストリート・ジャーナルが報じた。

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トランプ顧問のヘッジファンド創業者はこんな人物

トランプ顧問のヘッジファンド創業者はこんな人物

最終更新:2017年01月12日 11時30分

アメリカ時期大統領に就任するトランプ氏が、顧問にヘッジファンドのスカイブリッジ・キャピタルの創業者、アンソニー・スカラムッチ氏(53)を起用する見通しであると発表された。ウォール・ストリート・ジャーナルの報道によると、12日にも正式発表の可能性がある。

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2017年、原油価格は一体いくらになる?

2017年、原油価格は一体いくらになる?

最終更新:2017年01月10日 10時00分

JALとANAの国内大手航空会社2社が昨年、燃油サーチャージを発表した。2月以降、数千円程度の燃油料金が航空券代に追加される。 昨年、OPEC(石油輸出国機構)が石油の減産を発表したことで、早くも今後の石油の品薄感が高まり、値上がりが始まったのか? 石油は今後、どんどん値上がりしていくのか? ゆかしメディア編集部は、その分野の第一人者に取材し、今年の石油価格に関する予想を固めた。

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築地マグロ初競り 史上2番目の7420万円

築地マグロ初競り 史上2番目の7420万円

最終更新:2017年01月06日 13時00分

東京都・築地の都中央卸売市場で初競りが行われ、大間産クロマグロの1匹あたりの最高値が7420万円(212キロ)で取り引きされた。2013年の1億5540万円(222キロ)に次ぐ過去2番目の価格となった。 落札者はその時と同じく「つきじ喜代村」で6年連続となる。価格はここ数年ライバルもおらず落ち着いていたが、今年は大きく値を上げた。

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好景気は東京五輪以降も? 建設業界見通しレポート

好景気は東京五輪以降も? 建設業界見通しレポート

最終更新:2017年01月06日 12時20分

 クレディスイスが「Tokyo 2020 and Beyond」を発表した。建設業界の現状と今後の見通しについてのレポートだ。 「2020年までは好景気が続くが、その後は不景気まっしぐら」といった不安の声も多い建設業界だが、同社はどのような見解を示しているか解説する。

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2017年、ヘッジファンドの帝王レイ・ダリオが吼える!

2017年、ヘッジファンドの帝王レイ・ダリオが吼える!

最終更新:2017年01月05日 12時00分

2017年が始まった。大発会では4年ぶりの上昇、終値は前年末比479円79銭高の1万9594円16銭で1年1カ月ぶりの高値と、景気のよいスタートを切った日経平均。 ヘッジファンドではどのような動きがあるか。さっそく年末年始にかけて、早くもその動きに注目が集まっている人物がいる。 ヘッジファンド界の帝王、「ブリッジウォーター・アソシエーツ」のレイ・ダリオ氏だ。

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全部損!? ファンドラップサービス、リターン率ランキング

全部損!? ファンドラップサービス、リターン率ランキング

最終更新:2017年01月04日 10時00分

投資に関する形が時代により変化するなかで、ここ数年、契約件数を増やしているのが、ファンドラップと呼ばれる投資商品だ。「ラップ(包む)」という名前の通り、金融機関に運用に関わる手間などあらゆることを任せるもので、投資家それぞれの目的やリスク許容度に合った運用が可能になるという。

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世界ランキング上位の優秀ファンドで運用するなら|ヘッジファンドダイレクト株式会社
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写真:Getty Images
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