小宮山厚労相「(生活保護で)ギャンブルは望ましくない」
最終更新:2012年05月30日 12時15分
受給者が受給してその足でパチンコ店に向かい、プレーするところなどが、TVでも報道されたこともあるが、使い道がギャンブルという点で問題視する向きもある。
そのことについて、小宮山厚労相は「生活保護を受けながら、ギャンブルをされることは望ましいことではないと思います」と答えた。
松浪委員が「ダメでしょ。どう考えても」とさらに踏み込んだ回答を促すと、小宮山厚労相は「使途は限定はされていないんです。望ましくないと申し上げました」とした。
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