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新年を祝う、8名限定最高級中華ディナー「私房菜」

 「マンダリン オリエンタル 東京」(東京都中央区)は広東料理「センス」において、料理長高瀬健一氏と愉しむプライベートダイニング「私房菜(シーフォンチョイ)」を1月23日に開催する。

 高瀬氏は年に数回は広東料理の本場、香港や広州に赴き、常にトレンドを取り入れ研鑽を積み、あくまでも「広東料理」にこだわる料理人。「私房菜」は、その高瀬氏が主宰する、限定8名を特別料理でもてなす1日限りの会食の機会となる。

 第1回目となる今回は、新しい年の始まりにふさわしい1年間のさまざまな幸を祈るコースメニューを用意。1年の始まりに縁起をかつぐ広東料理の逸品を、高瀬氏が目の前でとりわけてくれる。

 メニューは「和尚が垣根を飛び越えてでも飲みたかった香港の高級乾貨入り伝説のスープ “仏跳牆(ファッテューチョン)”」など、ユニークな名前も特徴の1つ。高瀬氏とともに、料理やメニュー名に関する薀蓄も交えた会話を楽しみたい。

【新年の幸を祝う、スぺシャルディナー】
日時:2011年1月23日(日) 17:30より
場所:「センス」 セミプライベートルーム(37階)
料金:1名55,000円(料理、飲みものを含む/税込・サービス料13%別途)
定員:先着8名(定員になり次第、締め切り)
予約:0120-806-823(9時~21時)

【メニュー】
・2011年を祝う仔豚の姿焼き 香港スタイル
・今年の裕福を願う シロクラベラの料理二種仕立て
・和尚が垣根を飛び越えてでも飲みたかった香港の高級乾貨入り伝説のスープ “仏跳牆(ファッテューチョン)”
・一年間財に恵まれることを願う広東の新年に付き物
“髪(ファッ)菜(チョイ)”と高級四大乾貨の一つ魚のコラーゲン“ファーガウ”の煮込み
・香港の家庭料理 大根もちと季節野菜炒め
・広東の冬の定番ジビエ ヤギの土鍋煮込み
・香港海鮮市場風 蟹のガーリック蒸しもち米ご飯
・マンダリン オリエンタル 香港“文華廳(マンワーテン)”
伝統デザート梨のシロップ蒸しチンピー風味

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