歯科患者ロボット「昭和花子2」が昭和大でデビュー
最終更新:2011年07月01日 13時30分
「昭和花子2」は初代のバージョンをロボットメーカーのテムザックが開発し改良したもの。大きな特徴は、人に近い形状と存在感を実現したもので、痛みを感じた時の不意な首ふり、くしゃみ、せきなどの動作を起こすこともできる。
また、診療時の患者の開口疲労を表現し、おう吐反射も再現されるなど、実際の患者の生の反応に近づいているという。
昭和大学歯学部は今年4月から、世界で初めて、歯科患者ロボットを臨床実習のカリキュラムに導入している。



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