「ほしのあきさん気遣いなさすぎ?」師匠が弟子の熱愛に

 国民的グラビアアイドルのほしのあきさん(32)と、競馬界のプリンス、三浦皇成騎手(19)の熱愛報道について、三浦騎手の師匠である河野通文調教師が厩舎の公式ブログで「余り騒がないでやって下さい」というテーマで、「いい年して19歳の子供相手に一面にデカデカとスクープされる様な気遣いのなさ。呆れて物が言えません」とほしのさんに対して声を荒げた。

 河野調教師は「私には寝耳に水の話でしたが、紙面を騒がせ恥じ入るばかりです」とした上で、日本中央競馬会(JRA)の幹部らに、かなりの時間、“事情聴取”
されたことを明かした。

 ほしのさんに対して「ましてや芸能界何年の経験か知りもしないし知りたくもないですが、いい年して19歳の子供相手に一面にデカデカとスクープされる様な気遣いのなさ。呆れて物が言えません」と矛先を向けた。さらに「何が熱愛だって感じですね。本当の熱愛なら年上の彼女が彼の為に気遣いするのが本当じゃないですか?」と続けた。

 ただし、2人の仲については「すぐに熱は下がるでしょう。とにかく、余り騒がないでやって下さい」と懐疑的な見方だった。

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