不動産投資で、友人に紹介できる企業とは

顧客が顧客を紹介してくれる企業


 自分の友人・知人に誰かを紹介する、ということはある意味で大きなリスクを伴います。紹介した人や企業に、自分の信用を託することになるからです。特に、そこに大きなお金が絡めば、リスクの大きさは計り知れません。

 ところが、ここに「不動産投資」という、それ自体にもリスクを伴う分野を事業主体としているにも関わらず、「顧客がまた次の顧客を紹介する」という流れが定着している企業があります。

 その企業とは、エー・キャスト・パートナーズ株式会社。「投資物件を購入したお客様のほとんどの方はご友人や同僚の方を紹介してくださいます」そう語るのは同社の社長・根布氏。

抜群のリーシング力が信用を高めた


 「先日も、外資系金融機関にお勤めの方が新たにご友人をご紹介くださいました。これでその方から紹介していただいたのは3人目です」

 その方というのは、この1年の間に3棟のマンションを購入。投資額は約3億。ここから生まれる年間の現金収入は2000万円という、いわば不動産投資の「成功者」。

 ただ、彼も1棟目の物件を見せられた時には、やや疑問を感じたそうです。「お勧めした時、その物件の入居率は4割程度だったのです」それでも同社の説明に納得したので投資。すると、ごく短期間で満室に近い状態になったとか。

「“売りっぱなし”が当たり前の不動産業界で、引渡し後のリーシング(入居者募集・確保)や運営上の細かい問題点に関しても当然のように手厚くサポートしてもらえる。このエー・キャスト社の良さを、皆にも知らせたい」そう感じた彼は、次々と同僚や友人を紹介してきたそうです。

なぜ、これほどまでに「紹介したくなる」のか

 エー・キャスト社へ、顧客が新たな顧客を紹介していく状況はこんな具合です。


 地方都市で開業する公認会計士A氏(40代)が、ゆかしメディアを通じて同社に会員登録。
1か月後、投資物件を購入。数か月後、安定した現金収入を見て投資の良さを感じる。
仕事上の知り合いであった会社員B氏(40代)を同社に紹介。
B氏は数か月にマンション2棟、約2億5千万円の不動産を持つ。月々約100万円の現金収入を確保。
そして、このB氏が東京在住の会社員C氏や、関東地方在住の専門職D氏、地方都市在住の自営業F氏などを同社に紹介。

 このように次々と広がる顧客紹介の連鎖で、同社ではほとんど広告費を使わずに事業を拡大しているそうです。これだけ顧客が顧客を紹介するのは、同社の顧客満足度や信頼度が高いからに他なりません。では、これほどまで誰かに「紹介したくなる」同社の事業スタイルとはどのようなものなのでしょう?

すべては、まず「会う」ところから始まる


 「私たちは、会員になっていただいた方から、まずじっくりとお話をお伺いするところから始めます」

 同社では、会員と会うためになら「日本全国何県にでも行きます」というのが基本スタンスだそうです。「まずはお客様が不動産投資に何を望んでいるのか?から始まります。その望みに副ったサポートをし、一時的な満足ではなく以後継続的な満足を目指しています。その結果、知人の方を紹介して頂けているのではないかと思います」

 顧客のニーズをしっかり捉えている根布社長の言葉には、自社の事業スタイルに対する確固とした自信が感じられました。

 このように友人・知人に自信をもって紹介できる不動産投資専門会社 エー・キャスト・パートナーズを、今回はゆかしメディアがみなさまにご紹介いたします。
まずは、メンバー登録から試されてみては(入会金5,250円が必要となります)。

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