バリ島で最高のステータスを誇る限定17戸の大邸宅

最高のステータスを誇る高額物件 


 青い海、白い砂浜、澄み渡った空は地上最後の楽園といわれるインドネシアのバリ島。世界中からリゾート客を集め、近年はドバイ、シンガポール、マレーシア、豪州の富裕層たちのセカンドハウスが建ち並ぶ。ここ数年住居の高級化が進んでいるが、中でもサヌールという地区は、国内はおろか海外旅行者の間からも一目置かれている特別な高級住宅街の地位を確立している。
 
 今回紹介するレジデンスは3.5haの広大な敷地に限定17戸、300~500万ドルという超高額物件。1戸あたりが約 1500~2300平米、建物面積が約500~700平米予定。これは本来ならば、アメックスブラックカードホルダーのみに優先的に通知される一般非公開案件。そのうち1戸をYUCASEE(ゆかし)会員様向けに割り当てることができた。

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