日経平均は一時9000円割れ、1年3カ月ぶり

 24日の東京株式市場は円高、米国株安などの影響から下げて始まり、日経平均株価は一時9000円割れとなった。取引期間中としては、昨年5月以来1年3カ月ぶり。

 現在は、9000円台を回復しているが、9000円ギリギリでの攻防が続いている。

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