ベッカム選手、引退後は米クラブオーナーに 

 サッカーのイングランド代表MFデビッド・ベッカム選手は、現役引退後に米メジャー・リーグ・サッカー(MLS)のクラブのオーナーになる意向を示した。

 CNNによると、ベッカム選手はイタリアのスポーツ紙ガゼッタ・デロ・スポーツに「サッカーは米国で将来非常に重要になると思う。引退したらMLSのチームを買収して、米サッカー界に貢献したい」と語った。また、一家がロサンゼルスでの生活に満足していることを明らかにした。

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