不動産投資、失敗と成功の分かれ道は?

年収1000万円で資産15億をめざす・・・


 これは、実話です。

 年収1000万円のあるサラリーマンの方が始められた「資産形成計画」は、「15年間で15億円の資産を築く」という壮大なもの。

「それは・・・ただの夢物語でしょ?」
 誰もがそう考えるはず。でも、その計画はすでに始まっています。そして開始2年たらずで、すでに4億6千万円の資産を所有されているそうです。

「どうやって・・・??」
 その答えは、やっぱり「不動産投資」。その方の資産形成をサポートしているエーキャストパートナーズ株式会社の根布氏にお話をお伺いしました。

キャッシュフローを生む不動産投資を!


根布氏は明言しています。「キャッシュフローを生まない不動産投資は博打です」

 キャッシュフローとは、つまり投資したあと手元に入ってくる現金。よくあるワンルームマンション投資の場合、得られる家賃収入よりもローン支払いが多くなりがちです。ローンを払い終わるまで、長期にわたってお金が持ち出しになります。さらに、年月を得るごとに家賃は下がっていくので、持ち出し額が増える可能性が高いのです。また、1戸単位で投資していると、空室のリスクも高まります。例えば5戸持っていた場合、2戸が空室になるとそれで家賃収入が4割減ってしまうのです。「払い終わったら年金になる、という発想になりますが、それは何十年も先。収支の計画を冷静に行う必要があります。」と、根布氏は言います。

 反対に、キャッシュフローが得られる投資であれば、手元のお金はどんどん増えていきます。15億円の資産形成をめざされている方は3棟で4億6千万の資産形成に対し、投下資金の回収率はなんと400%以上。本当にそんな事が可能なのでしょうか?

「融資付き物件」と「投資家ニーズ」を合致させる

「まず、銀行融資がしっかり受けられる優良物件を数多くご用意することが第一です。そして、お客様一人ひとりのニーズをきちんとお聞きして、それに合致している物件をご紹介します。ですから、当社をご利用いただくと『いい物件だけど、融資が受けられなかった』ということには、ほとんどなりません」

 銀行が不動産を担保に融資を行う場合、その担保価値をかなりシビアに査定します。例えば、銀行が取引価格の100%を融資する「フルローン」にOKした物件は、かなり「優良」と考えていいでしょう。そういう「優良」物件は、一般投資家が通常の方法で探しても、なかなか見つかりにくいものです。

「まずはお会いして、じっくりお話を伺います」


 冒頭で紹介した「資産15億円計画」について、根布氏は「計算すると十分に可能ですね」とおっしゃいます。現に、融資を返済中とはいえ、銀行評価の高い優良物件を4億6千万円分も所有されています。今後も、同じように優良物件を購入し続け、得られるキャッシュフローを有効に活用していくと、15年後には「資産15億円」が実現しそうです。

 不動産投資の成功は、何よりも優良物件と出会うこと。そのためにはパートナー選びが大切なようです。根布氏は「お客様のニーズや属性をしっかり把握するために、まずはお会いすることから始めています。そして、こちらが『これは』と思う物件をご紹介して、その通りに購入された方は、ほぼ成功なさっています」と自信ありげ。このエーキャストパートナーズ株式会社との出会いは、「会員登録」から始まります。

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