ゆかし会員「お花見オフ会」レポート

歴史ある庭園で開催された交流会


約50名のゆかし会員が都内某所に集まりました
 2009年4月初旬、まさに桜が満開となる頃、「ゆかしお花見交流会」が開催されました。舞台となったのは広大な庭園を所有する都内某所。ほとんどが他の会員と顔を合わせるのは初めてという、約50名のゆかし会員が集まりました。

 個人投資家や医師、大手企業の社長、弁護士、若きIT企業社長、政治ジャーナリストなど、20代から70代まで年代も職業も様々。着物姿やエレガントなドレス姿の女性も多く、華やかな会場の雰囲気をさらに盛り上げてくれました。

 海外で活躍されている方が多く、中には当日シンガポールから帰国しそのまま会場に来たという方や、ニュージーランドに住む投資家で、日本に久しぶりに帰国していたのでパーティーに来たという方もいました。

夜桜に似合う、桜色のロゼシャンパン


春らしいモエ・エ・シャンドン ブリュット アンペリアルのロゼ
 この日の乾杯のために用意されたシャンパンは、モエ・エ・シャンドン ブリュット アンペリアルのロゼ。桜の季節にぴったりの鮮やかなピンク色です。フルーティーな香りとフレッシュな味わいで、春の訪れを目と舌から感じさせてくれました。

 テーブルに用意されたビュッフェは、桜を練りこんだパスタ、桜の花で炊いたちらし寿司、桜鯛と春野菜の和風カルパッチョ、桜のブランマンジェなど。春の香りいっぱいの桜にちなんだメニューで、こちらも大変好評でした。

 敷地内の2万坪の庭園には河津桜や八重桜が咲き、庭園から門を出てすぐの川沿いにはソメイヨシノを中心に見事な桜並木が続いています。パーティールームからはいつでも庭園に出ることができるため、ご夫婦で外に出られる方、リフレッシュに1人で出られる方など、皆さん自由に庭園を満喫されていました。


旬の食材をふんだんに使用した、桜にちなんだビュッフェ

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