傘ドロボウの連鎖、里田まいさん他人の傘奪う

 飲食店などでカサ立てに入れた自分のカサが無くなっていることがある。だが、他人のカサが残っていることがある。その時あなただったらどうするか。

 タレントの里田まいさんがブログで、自身の体験を告白している。店のカサ立てに差して10分ほど店内を見て回り、帰る際には自分のカサはなくなっていたのだという。代わりに、見慣れないカサが1本だけ残っていたのだという。

 ここで里田さんは「あーあ、誰かわたしの持ってっちゃったぁ。外は雨。誰かがわたしの傘を持っていってしまったのだからわたしはその傘を使うしかなくなんとなく複雑な思いで傘を開く。錆びている。。。穴が空いている。。。雨、冷たいなぁわたしの傘よ、どこにいる? どこかで大切にしてもらうんだよ」としている。

 このように、自分のカサを盗られた経験がある人もいるだろう。その時にみなさんならどうするだろうか。

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