米国で7歳のiPhoneアプリ開発者


コーナー・ザマリー君(Vindy.comより)
 世界最年少のアイフォーンアプリ開発者が米国に現れた。コーナー・ザマリー君(7つ Connor Zamary)は、「Toaster Pop」を開発しリリースした。

 米CNETの取材に「自分の父親は、古いトースターについてわたしに話をした。そこで、トースターからアプリを作ることを思いついた」と語っている。

 そして、自身のアイデアをパワーポイントにまとめて、投資家、開発会社に送信し、リリースまでにこぎつけたのだという。ただ、今後もアプリを作ることに執心しているわけではなく、投資家になることを希望しているそうだ。

 そして、おもしろいのが最初の投資先が、6歳の妹になりそうなのだという。妹もまた、アプリのアイデアを書きためているのだという。

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