不動産投資の「ウマイ話」は本当にあるのか?

誰もが一度は疑ってみる美味しい投資条件


「そんなにウマイ話が世の中にあるのですか?」
「話が出来すぎています。本当ですか?」

不動産投資のサポート専門会社「エー・キャスト・パートナーズ」が、自社の会員様に投資物件を紹介して収益見通しなどを説明すると、最初の反応は一様にそういったものだそうです。
同社の根布社長に詳しくお話を伺ってみると、会員の方々の反応にも納得できます。確かに、信じられないくらいによくできた優良物件と投資スキームなのです。

29歳の青年は、現地を見て「即決」


ここに、ひとつのケーススタディをご紹介しましょう。

世間では尊敬される職業に就く、29歳の独身男性。年収はおよそ1500万円超。仕事はめまぐるしいほどに忙しいけれど、恋愛にも趣味にもしっかりと「自分らしく」生きています。すでに、居住用マンションも所有。
しかし、彼には5年後に独立開業という大きな夢があります。そこで、今の内から効率的な資産形成を進めようと考えました。いろいろな情報を集めているうちに行き当たったのが「エー・キャスト・パートナーズ」。すぐに会員登録を行いました。

そのひと月後、ある物件を紹介されました。地方中核都市の1棟マンション。価格は約1億円。最初に説明を受けた時には、やはり信じられませんでした。条件が良すぎるのです。
「本当ですか?」
少しばかりの疑念を抱いた彼は、忙しい合間を縫って現地に飛びました。そこで物件をしっかりと確認。「これなら大丈夫」と確信を得て、即決しました。

毎月、銀行口座に収益が積み上がっていく・・


無事に契約と引き渡しが終わった翌月、早速彼の銀行口座には最初の家賃が振り込まれました。驚いたのは、当初1つだけ懸念していた数件の空室は、同社の負担とアレンジにより1カ月目で半分以上の入居が決まっていました。そしてすでにその時、彼は2物件目の検討に入っていたのです。これも、1物件目と同じ都市のマンション1棟。価格は約3億円。今度はその場で購入を決断。即刻、手続きを始めました。

もちろん、その翌月から2物件分の家賃が振り込まれるようになりました。この2物件に投資するために彼が持ち出した自己資金はほんの僅か。にもかかわらず、彼の口座に振り込まれる毎月の家賃は、ローン返済を120万円ほど上回っています。
「こんなおいしい話が世の中にあったのだ」

彼は今、3物件目の投資に踏み出そうとしています。今度は他のある大都市のマンション。投資額は約2億円。彼の銀行口座に毎月貯まっていく額は、さらに70万円ほど増えそうです。このペースだと、年収を上回る収益を確保できることは、ほぼ確実。

優良物件への投資は「即決」する決断力


「本業を上回る収入を不動産投資で得ておられる方は、うちの会員さんの中にはたくさんいらっしゃいますよ」
同社の根布社長は、こともなげにそう語ります。

「この方がこれほど短期間に優良資産を入手できた理由の一つは『決断力』でしょうね。当社では、独自の物件選定基準を設定しており、その上でキャッシュフローがしっかり残る優良物件を常にいくつかご紹介できるようにしています。どなたに買っていただくかは、基本的に『確定した順』です。今まで『即決』で投資を決断された方でも、失敗はひとつもなかったと思います」

また、「投資ですから当然にリスクは存在します。弊社は『最高のシナリオ』から『最悪のシナリオ』までを想定し、リスクに対しての対策をストックしています。販売後の運営サポートも想定しているので、オーナー様とのベクトルは常に一致しているのです。運営の見通しが立たない案件は弊社にとってもリスクですから。」とその根底にあるものも明かしてくれた。

同社の強みは、優良収益物件の入手の他に、管理運営サポートや修繕など不動産投資の細やかな部分までトータルにケアしているところ。投資家は、優良不動産から生まれる果実を、毎月通帳を眺めて確認するだけ。不動産投資の「ウマイ話」はあるところにはあったのです。

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